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 <e g="label1" i="label">この表計算ドキュメントに現在アクセスしているユーザー</e>
 <e g="exclusive" i="label">(排他的アクセス)</e>
 <e g="unknownuser" i="label">不明なユーザー</e>
 <e g="nouserdata" i="label">ユーザーデータがありません。</e>
 <e g="accessed" i="label">アクセス済み</e>
 <e g="name" i="label">名前</e>
 <e g="warning" i="label">注: 共有モードでは、フォント、色、数の書式などの書式設定の変更は保存されません。また、一部の機能、たとえばグラフや図形描画オブジェクトの編集は使用できなくなります。共有モードをオフにすると排他的アクセスになり、これらの変更や機能を実行できるようになります。</e>
 <e g="share" i="label">この表計算ドキュメントをほかのユーザーと共有(_S)</e>
 <e g="ShareDocumentDialog" i="title">ドキュメントの共有</e>
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